表紙ページ 手作業自動化 要素技術集 取扱製品
会社概要
分注を基点とする手作業の自動化に際し、機械化する部分と手作業で良い部分を見極め、使用容器も考慮した自動化をご提案しております。
手作業自動化開発製品 ・・・ お客様の、何とかしたい、この作業!を、自動化いたしました。
なんとかしたい手作業を
お問いかけください。

創談亭
 弊社開発製品: ●バイアルキャップの開閉栓機
試薬ベンチャー企業の依頼により、小ロット試薬の閉栓作業の自動化装置として開発いたしました。
シャーレ培養液/自動交換、キャップ開閉栓装置、キャップ/96ディキッパー、96キャッパ-、プラスチック容器シーラー、試験管ラックシーラー
各種要素技術集   手作業自動化に用いる各種要素技術を以下でご覧ください。
分注、壁面分注、容器搬送、開閉栓機、定位置停止遠心機、スタッカー、粉体秤量、粒体計数、ロールフィルター連続ろ過、CCD画像判定、密封型恒温槽
取扱い製品 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
取扱製品:
手動プレートウォッシャー(ミニラボウォッシャー)
プレートリーダー、化合物溶解シェイカー、1/8/12チャンネル分注機
創薬アライアンス株式会社 【弊社 アドレスデータ、Eメール】 更新:2011年 11月 23日
ほっと一息 信長公記
大田牛一の信長公記を1995年頃に読み、40年前にテレビ放映された「織田信長」は忠実に大田牛一の信長公記をなぞっている事に気付きました。
通例として信長は冷酷な改革者との評価があるが、統治者として時代背景などを考えると、どうも違うなと思えました。
ビジネスの世界に身をおく者として、利益を追い求めるのは当然ですが、それだけでは芳気が無い。
信長公記を私なりに解釈し、感じた事を記載しようと云うのが発想の原点です。2005年の1月20日が初回で、暇をみて連載しております。   赤塚重治
第69回: 8月17日 ●信忠家督を受ける
●次回 年内休みます。
安土築城