表紙ページ 手作業自動化 要素技術集 取扱製品 会社概要
お客様の「何とかしたい、この手作業」をご提示していただき、自動化案をご提案いたします。手作業の自動化に際し、機械化する部分と手作業で良い部分を見極め、使用容器も考慮した自動化をご提案しております。仕様決定に3から6か月、装置製作に3から6か月、約1年の長いお付き合いになります。



手作業自動化のページへ
要素技術集

手作業自動化に用いる
要素技術の一覧です。
「お客様の、何とかしたい、この作業 」を、自動化いたしました。
細胞培養液自動交換装置
バイアルキャップの開閉栓機
微量紛体自動秤量装置
弊社開発製品
シャーレ培養液自動交換、キャップ開閉栓装置、粉体自動秤量装置、医薬品・化粧品製造:溶液自動調液装置、キャップ/96ディキッパー、96キャッパ-、プラスチック容器シーラー、試験管ラックシーラー
取扱い製品
ミニラボ手動ウォッシャー
品種改良:植物形質調査システム
微生物/細菌の培養液濃度測定
取扱製品:
品種改良植物形質調査システム、マイクロプレート手動ウォッシャー(ミニラボウォッシャー)、高圧酵素分解装置、化合物溶解シェイカー、ジャケットチューブ、試験管・L字管・枝管付きフラスコ/直読分光光度計
当月の雑誌掲載
製造会社の方々へ
過去に貴社が開発され1〜2台で終わってしまった製品で、それを「必要とする研究者が居るはず」と、思い入れのある製品を、弊社にご紹介ください。
関連ページへ
創薬アライアンス株式会社 【弊社 アドレスデータ、Eメール】 更新:2012年 5月 11日
ほっと一息 信長公記
大田牛一の信長公記を1995年頃に読み、40年前にテレビ放映された「織田信長」は忠実に大田牛一の信長公記をなぞっている事に気付きました。
通例として信長は冷酷な改革者との評価があるが、統治者として時代背景などを考えると、どうも違うなと思えました。
ビジネスの世界に身をおく者として、利益を追い求めるのは当然ですが、それだけでは芳気が無い。
信長公記を私なりに解釈し、感じた事を記載しようと云うのが発想の原点です。2005年の1月20日が初回で、暇をみて連載しております。   赤塚重治
第69回: 8月17日 ●信忠家督を受ける
●次回 年内休みます。
安土築城